お嫁にしないっ!の歌詞っすbハァハァ・・・・・
お嫁にしなさいっ!
ぜんぶ 愛してほしいの
ずっと 大切にしてほしいの
ギュッと 抱きしめてほしいの
わたし たちを およ、め、に、し、な、さっ、い〜
全身全霊で(夢想封印!)
集中ッ砲火(ミッシングパワ〜!)
はなつから(マスタ〜スパ〜ク!)
う〜け〜と〜め〜、てっ
染めた 頬は あなたのせいだよ
べつに さまさ なくてもいいけど
恋の 天使 行方不明でも
こあく、ま、は い、る、よ〜
想いをこのスペル、に〜、の せ て〜
夢みる乙女はハ〜トの、ま ほ う〜
歌いはじめたら、ひゃっぱつひゃくちゅう
は〜ず〜さ〜な〜い〜
(ぜったいミスらないんだから〜)
あなた わたしどちらが嫁
秘密 すてきな宝物なの
無敵 二人ひとつになれ
きっと はじめて両想い
ぜんぶ 愛してほしいの
ずっと 大切にしてほしいの
キュンて させてみてほしいの
わたし たちをおよ、め、に、し、な、さっ、い〜
(病めるときも貧しいときも、道がないときも胸がないときも、弾幕を愛し、うやまい、見切り、かすり、残機ある限り、これをよけつづけることを誓いますか?)
(誓いま〜す)(誓うぜ)(誓うわ)
越えた 空は きのこの力よ
お味噌汁なんてつくれないけど
酔いも ふけて 満月のぼれば
ルナティッ、ク あ げ、る、よ〜
やわらかくきょうかいっを〜
か え て〜
ふわふわとけるクリ〜ムの、
お し ろ〜
作りはじめたら、ひゃくてんまんてん
こ〜だ〜わ〜る〜の〜
(ソワソワしちゃう〜)
テスト スペル くちづけて
なみだ 溢れだしてきらめくの
きせき ひかり 包まれて
もっと 未来はやさしくなれる
胸の 鼓動 限界よ
ちょっと どうにかなってしまうの
ギュッと 抱きしめてほしいの
わたし たちをおよ、め、に、し、な、さっ、い〜
全身全霊で(博麗幻影!)
集中ッ砲火(百万鬼夜行!)
はなつから(ファイナルスパ〜ク!)
う〜け〜と〜め〜て〜
し〜ん〜でッ!!
↑これを聞いて・・・・・ワタクシは百合のヒバツナを・・・・・ッッッッッッッッ///////////////
ってことでどぞッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
春の暖かい日差しに包まれながら、二人は原っぱの丘に寝そべっていた。
学校はどうしたのかと疑問に思っただろう。
そこの切れ細な目にキレイな黒髪で風紀の腕章をしている一人の美少女のせいで抜け出すハメになった。
まぁ、学校で授業を受けるよりはこうしてのんびりと過ごしていた方がいいか・・・なんて考えている、もう一人の少女。
もう一人の美少女に比べれば、顔も体も胸もまだ幼い。頬も丸くて赤いし、体だってとても華奢な身体つきだ。胸だって出ているのかさえも分からない。
でも、まぁ可愛いには可愛いらしい少女であった。
「ねぇ、つなよし」
黒髪の美少女が口を開いた。つなよしと呼ばれた少女が、彼女の方を向く。
「はい?何ですか?ヒバリさん」
つなよしはそう黒髪の美少女に問いかけた。ヒバリというのは、その美少女のことだろう。
春の風に髪を舞わせて、ヒバリはこう言った。
「ねぇ、お嫁にしてよ」
そう一言真っ直ぐと相手を見て告げた。どうやら、真剣に考えているらしい。
つなよしは言葉にできないほど、驚きを隠せなかった。この人は本気でそう思っているのか。でも、この国に居る以上結婚なんてできやしない。
「ヒッ・・・ヒバリさんッ。それは無理ですよッ!!他の国に行かないと結婚なんてできませんし・・・」
あわあわと落ち着きのないつなよしに、ヒバリは
「それなら、外国に行こうよ。同姓愛が認められている国に」
くすっと微笑んでそう言った。「それか、この町を認めさせてずっとこのまま住む?」と付け足した。
つなよしは口をあんぐり開けてヒバリをずっと見ていた。やはり、この人の行動は凄い。
我侭だからこそここまでできるのか。それとも、この人がもつ権力なのか。今はそんな事考えている暇はない。
「それかさ・・・・・一緒に死のう?」
またも、突然言い出した。
「キスをしながら、相手を刺すんだ。最後まで愛していた証拠を残す為に・・・どう?」
死ぬなんて、まだ自分はいっぱいやることがあるのに・・・・。でも、ヒバリは死ぬまでしても、愛している証拠が欲しかったのか。
ヒバリはいつも自己中。でも、そんな彼女が大好き。だから・・・・自分は貴女に従う。貴女の言うこと通りに・・・・
「いいですよ。俺も愛していた証拠欲しいですもん」
精一杯笑って言った。できるだけ、心配をかけたくなかった。ヒバリは少し驚いた顔をして「本当に、つなよしはそれでいいの?」と聞いた。
つなよしは笑って
「貴女とずっと一緒に過ごせるのなら・・・・・貴女とずっと笑って過ごせるなら・・・俺は良いです」
そう言った。ヒバリは微笑して「つなよし・・・面白い仔だよね」と言った。二人は笑った。最後まで、幸せそうに。
二人は、キスをした。甘い、甘いとろけるようなキスを。相手の愛をキスで確認できるようなキスを。
そして、一人一つ。ナイフを持つ。ゆっくりと相手に刺していく。刺す感触を体感できるように、相手の身体に触れながら刺していった。
「「さようなら・・・・そして、大好きだよ」」
笑いながら、同時に倒れた。
本当は雲雀サンだけ死んじゃうみたいな感じにして、つなよしに絶望をあわせようとしたんだけど(鬼畜)、ヤパーリやめたwww
感想とかほすぃっすw
この記事へのコメント一覧
前立腺マッサージまでされると思わなかったよ・・・
もう頭真っ白で連続でイきまくりwwwwww
気持ちよかったけど、3日間ケツが痛かったよ(^^;
10マンの為なら仕方ないか・・ww
http://from-yen.net/fosu/ [削除]
顔面シャワーされちゃったよ(;´Д`)Tシャツ、ぐっしょぐしょになったし!ww
お返しにたっぷり顔 射してやったら、なぜかお礼もらえたお。
金 持 ち(゜д゜)ウマー [削除]
こないだ14マンくれた女は、コンニャク5枚使って俺のティンコシゴいた後に全部食べてやんのwwwwww
金持ちって変態だらけだなwwwwwww [削除]